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2019/11/18

中国に拘束されていた北海道大学の岩谷将教授が帰国

中国側シンクタンク

の招きで北京を訪れていた

北大の岩谷將教授が拘束を解かれて帰国。

学術研究のため招待されて訪中したのに

いきなり拘束されるという怖ろしい事実は世界

の中国研究者たちに大きな衝撃を与えたそうだ。

 

一般の旅行者も

「国家機密に関わる場所に入った、写した」

などの理由で拘束されることがある。

彼らは、「中国の国家機密を探ろう、

撮ろう」として、ある場所に入ったり

シャッターを押したりしたのではないだろう。

 

 

そんな彼らが、まだ9人も中国に囚われている。

 

中国人民解放軍がとうとう香港に入ったそうな。

 

 

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