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2018/07/24

気象庁、今夏の猛暑を「災害と認識」熱中症死の疑い6日で90人超

日本列島は23日も猛烈な暑さに見舞われ、埼玉県熊谷市

午後2時23分、観測史上最高の41.1度を記録した。

これまで1位だった高知県四万十市の41.0度(2013年8月

12日)を、約5年ぶりに更新した。

また、毎日新聞の集計では、岐阜県多治見市で40.7度を

観測した今月18日以降、23日までに全国で熱中症と

みられる症状で亡くなったのは、少なくとも30都府県で

94人に上った。

この猛暑は2週間ほど続く見通し。

                         (毎日新聞)参照

411

国内観測史上最高の気温「41.1度」

を表示する埼玉県熊谷市内の温度計

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