« 内柴正人、懲役5年の実刑判決 部員少女暴行 東京地裁 | トップページ | 加藤寛元政府税調会長、死去 消費税 国鉄や電電の民営化 »

板野友美、AKB48を年内卒業 電撃発表にファン衝撃

AKB48の板野友美21がグループを年内に卒業することが、2013年2月1日に明らかになった。 板野友美は1期生としてAKB48に加入し、ソロデビューも果たしている中心メンバーだ。AKBは前田敦子に次いでまた重要メンバーを欠くことになる。板野の卒業は、映画

Photo_3DOCUMENTARY OF AKB48 NO FLOWER WITHOUT RAIN 少女たちは涙の後に何を見る?」で明かされている。

さらにこの日行われた劇場公演でも、「ドキュメンタリーのインタビューで卒業への思いが強くなり、こういう形で発表させて頂きました」と自らの口で卒業を発表した。

板野は05年10月、「AKB48 オープニングメンバーオーディション」に合格し、初期生としてグループに加入した。

選抜総選挙では、09年7位、10年4位、11年8位、12年8位を記録し、高い人気を誇る。11年1月にはシングル「Dear J」でソロデビュー。

主力メンバーの卒業に、ファンは衝撃を受けている。

ツイッターでは、「ともちん卒業かぁ…なんだか寂しいなぁ」、「円満卒業でなにより、ありがとうともちん!」など、卒業への思いがつぶやかれている。「ともちんまぢか AKBやばくない?」「AKB今後、どうなるんだ…」など、グループの行く末を案じる声もある。

                                                

                                    

                               

|

« 内柴正人、懲役5年の実刑判決 部員少女暴行 東京地裁 | トップページ | 加藤寛元政府税調会長、死去 消費税 国鉄や電電の民営化 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/29302/56674040

この記事へのトラックバック一覧です: 板野友美、AKB48を年内卒業 電撃発表にファン衝撃:

« 内柴正人、懲役5年の実刑判決 部員少女暴行 東京地裁 | トップページ | 加藤寛元政府税調会長、死去 消費税 国鉄や電電の民営化 »