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松下忠洋氏の自殺は女性スキャンダルか  時任玲子さん

★自殺した松下金融大臣について、週刊新潮(9/20発売),が、鹿児島在住のラウンジ「リュミエール」 経営の時任玲子さん70との愛人問題を追及。手紙も公表している。

松下忠洋郵政民営化・金融担当大臣73(国民新党)が、10日夕方、東京江東区東雲の自宅マンションで倒れているのが見つかり、病院に運ばれたが亡くなった。警視庁は、現場の状況から自殺の可能性があるとみて、死因や詳しい状況などについて調べている。

Photo_5松下忠洋大臣は、衆議院鹿児島3区選出の当選5回。

旧建設省を経て平成5年の衆議院選挙に自民党から立候補して初当選した。郵政民営化の是非が争点となった前々回、平成17年の衆議院選挙では、郵政民営化に反対して、無所属で立候補したが落選。
前回の衆議院選挙で、国民新党から立候補し、復帰。

政府によると、現職の閣僚が在任中に亡くなったのは、平成19年5月の当時の松岡利勝農林水産大臣以来。

国民新党の自見庄三郎代表はNHKの取材に対し、「突然の訃報に驚いている。心からお悔やみを申し上げたい。体調を崩していたことは分かっていたが、今、詳しい死因などは分からないので、コメントは差し控えたい」と述べた。

                              

                  

                

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