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サグラダ・ファミリアで火災、1500人避難 世界文化遺産

スペイン東部のバルセロナにある建築家アントニ・ガウディの代表作サグラダ・ファミリア(聖家族贖罪聖堂)教会で19日、小規模な火災があり、調度品の一部が焼けるなどの被害が出た。火は間もなく消し止められたが、

Photo_8教会関係者4人が煙を吸って手当てを受けたほか、観光客ら約1500人が避難する騒ぎとなった。

バルセロナ当局によると、火災の原因は放火とみられるという。AFP通信などによると、放火の疑いで50代の男が身柄を拘束された。動機などは分かっていない。

サグラダ・ファミリアは、05年に国連教育科学文化機関(ユネスコ)の世界文化遺産に登録された。

            だて男①国際列車(バルセロナにて)

                                  

                     

              

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