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島根県、移住の被災者に30万円 住宅貸与 東日本大震災

島根県は19日、東日本大震災の被災者で県内に移住した人を対象に、住宅を貸与するとともに当座の生活資金として1世帯当たり30万円(単身者15万円)を支給すると発表した。募集数の上限や期間は設定しないが、

Photo_6受け入れ可能な住宅がなくなれば終了。

住宅は民間を含めて計675戸を確保し、このうち1年間家賃が無料の県営住宅は34戸。

全体の6割を占める409戸の雇用促進住宅は月額2万円程度かかる。
就職、医療、教育などの相談にも応じる。

■受付:しまねくらし推進室(0852-22-5065)での受け付けが基本で、当面、土・日・祝日も午前8時半から午後6時まで対応する。

■語句や人物の解説は左の【ウェブ百科事典】を活用して下さい。

                      出雲神話①高天原神話とは

               

   

                                    

                        

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