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検察も警察も怖い!!改竄と暴力団まがいの取り調べ

大阪府警東署の警察官が任意の取り調べで自白を強要したとされる問題で、男性会社員の弁護団が8日、特別公務員暴行陵虐証拠隠滅などの疑いで、東署の警部補34と巡査部長31に対する告訴状を大阪地検に提出した。

      (大阪地検に提出して大丈夫なんだろうか……)

Photo_4 大阪地検は内容を検討し、受理するかどうか決める。

府警によると、男性は遺失物横領事件の容疑者として9月3日、警部補らから約7時間任意で事情聴取を受けた。
告訴状で男性は暴言や暴行を受けたと主張し、録音していたICレコーダーのファイルも消すよう迫られたとしている。

レコーダーには、警部補らが、「おまえの家も全部ガサ(家宅捜索)行くぞ」、「なめんなよ」などと大声で脅し、自白を迫る様子が録音されていた。

Photo_3「お前、警察なめたらあかんぞ、お前」(警部補)
「シランなんかで住まんぞ、お前」(同)
「殴るぞ、お前」(警部補)
「手ださへんと思たら大まちがいやぞ、こらあ」(同)
「お前、大まちがいやぞ、こらあ」(同)

「座れ、こら」(同)
「やめてください」(男性)
「わからんのやったらわからんで勝負せいや、警察と」(警部補)

弁護団の秋田真志弁護士は提出前、「捜査機関側が取り調べの可視化に反対してきた結果が、大阪地検特捜部の改ざん事件にもつながっている。取り調べの適正化のためにも可視化は必要だ」と話した。

今回の刑事告訴は83人の弁護士が担当していて、この件を通じて、取り調べの可視化弁護士の立ち会いの必要性を訴えるという。

★警察官の中には、暴力団と就職先を間違えた柄の悪い輩がいるようだ。ヤクザと似たような精神構造をした公務員が。

★検察と警察と山口組と、一度ガラガラポンをやったらどうだろう。


                


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