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谷亮子氏、柔道界から引退勧告 吉村和郎強化委員長

立候補直後から柔道選手と国会議員との二足のわらじを批判されつづけてきた谷亮子氏が、柔道界からも引退勧告を突きつけられている。

1立候補時には、議員でも金メダルを表明していたが、前提である五輪出場の権利を勝ち取るためには、10年11月下旬に行われる大会に出場することが絶対条件。

ところが、9月にも開かれる臨時国会では、ねじれ現象で重要法案の審議が難航するものと見られている。田村氏はテレビ番組で公務優先を明言しているだけに、早くも正念場を迎えている。

①国会議員と②柔道家の両立は至難の業。加えて、③2児の母と④プロ野球選手の妻という4足のわらじがいつまで通じるのか。誰もが疑問を感じるなか、全柔連の吉村和郎強化委員長59が、
「(議員と)両立できないなら身を引いたほうがいい」と引退勧告を突きつけた。


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