« キム・ヨナ、国民的妹なのにバッシングのナゼ? | トップページ | 4/16~世界フィギュアスケート国別対抗戦2009 テレビ朝日で »

バチカン、キャロライン・ケネディ氏の大使就任を拒否

オバマ政権がカトリックの総本山バチカンにケネディ元大統領の長女キャロライン氏を大使として派遣しようとしたところ、妊娠中絶を容認していることを理由に、バチカン側に受け入れを拒まれていたことが10日、分かった。

Photo_7キャロライン氏はカトリック教徒ながら、大統領選では妊娠中絶を容認するオバマ氏を支持した。
中絶反対だったブッシュ大統領のもとではローマ法王ベネディクト16世が昨年、訪米するなど良好だった米・バチカン関係だが、今後はさざ波が立ちそうだ。(NIKKEI他)から抜粋

" + __flash__argumentsToXML(arguments,0) + "")); }" reinitswf="function () { return eval(instance.CallFunction("" + __flash__argumentsToXML(arguments,0) + "")); }">

|

« キム・ヨナ、国民的妹なのにバッシングのナゼ? | トップページ | 4/16~世界フィギュアスケート国別対抗戦2009 テレビ朝日で »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/29302/44641119

この記事へのトラックバック一覧です: バチカン、キャロライン・ケネディ氏の大使就任を拒否:

« キム・ヨナ、国民的妹なのにバッシングのナゼ? | トップページ | 4/16~世界フィギュアスケート国別対抗戦2009 テレビ朝日で »