エチオピア邦人誘拐は、赤羽桂子さん 長崎大院生
フランスのNGO世界の医療団の日本人女性医師ら2人がエチオピアで誘拐された事件で、女性医師は昨年3月まで茨城県土浦市の病院に勤務していた小児科医で、長崎大大学院生の赤羽桂子さん32とみられることが11日、病院関係者の話で分かった。
赤羽桂子さんは02年に富山医科薬科大/現富山大医学部を卒業。東京医科歯科大医学部付属病院、都立墨東病院を経て、03年10月から土浦市の土浦協同病院小児科に勤務していた。
昨年3月末に同病院を退職。世界の医療団に加わったとみられる。今年4月からは熱帯病や保健分野での国際協力について研究する長崎大熱帯医学研究所に、大学院生として籍を置いていた。(NIKKEI)から抜粋
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コメント
お世話かけました。
投稿: 大滝三千夫 | 2008/10/11 23:04
> 管理人様
こちらの記事が、拙ブログの三浦氏自殺の記事にトラバされてしまったようなのですが、何かの手違いかとも思いますので、よろしければ、貴ブログの三浦氏自殺の記事をトラバいただけましたら幸いです。
投稿: tenjin95 | 2008/10/11 19:58